
最近、寝る前にベッドの中で読んでいるのがこの本 『リヴァイアサン号殺人事件』
推理小説って読み始めるとなかなか途中でやめられなくありませんか?
あともう少し、もうちょっと、と毎晩ついつい夜更かししています (>_<)
著者はロシアで大人気の推理作家で日本文学の研究者でもある ボリス・アクーニン。
ロシア国内だけではなく日本でも人気があって何度か来日しているので、アクーニンの本は読んだことがあるという方もきっとたくさんいらっしゃるかと思います。
わたしは、ロシアで学生をしていたときに買って読んだのですが、なにしろロシア語なので(ってあたりまえですよね・・・)途中でくじけちゃいました。
で、今回は日本語訳で読んでます。^^

小説の登場人物には武家出身「青野銀太郎」という日本人も登場するんですよ。
ロシア文学は重くてとっつきにくそうというイメージも吹き飛ぶ、わくわくする推理小説、お勧めです★
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